2021年3月18日木曜日

大根のみそ炒め

大根を炒めて、みそだれで味付けしました。

用意するもの
大根(あまりもの)
酒、みりん、味噌:それぞれ大1

調理手順
みそだれを作ります。
酒、みりん、味噌、それぞれ大1です。

大根は厚さ1cmでカットし、油を引いて炒めます。

両面こんがり炒めます。

火が通ったら、みそだれをかけます。

完成です。
仕上げにねぎを振りかけました。

2021年3月14日日曜日

圧力鍋で大根の煮物

大根が安かったので買ってきました。
かなり大きいです。

全部は使わず、少し残してカットしました。

味付けはしょう油(大2.5ぐらい)、みりん(大1)、お酒(大1)、砂糖(大2.5ぐらい)です。
お水もボトルのを使います。

残した大根は冷凍保存用にカットし、さらに余ったのはみそ汁か何かで使います。

味付けを整えたら圧力鍋で煮ます。
沸騰してくるくるするまで待ち、そして5分。
※5分じゃ物足りないかなぁと思い、8~9分ぐらいくるくるしました。

そしたら火を止めて、自然に空気が抜けきるのを待ちます。

蓋を開けたところ。

鍋に移し替えたところ。

箸ですんなり切れました。
少し柔らかすぎかもな固さに出来上がりました。
※やはりくるくる時間は5分で良かったかもです。

2021年3月10日水曜日

自家製ビールの作成

手作りビールキットを買って、自家製ビールの作成にチャレンジしました。

中身一式はこんな感じ。

これらは混ぜ合わせる材料です。
左から順にデキストロース(ひょっとして砂糖?)、カーボネーションドロップ、キット缶。
デキストロースとキット缶は最初の発酵する時に使い、カーボネーションドロップはボトルに炭酸を入れるところで使います。

これは洗剤のサニタイザー。

添付の日本語マニュアルには国内で作る方法も書かれてるのですが、ちょっと難しいです。

こちらのサイトがものすごく分かりやすく書かれてたので、これを見て作りました。
  • 手順が写真付きですごく詳しく書かれてます。
  • 入れるキットの分量でアルコール濃度がいくつになるかが計算できます。
  • アルコール度数1.0未満にするためには、だいたいキットの分量の1/4で作る必要があるようです。
    • キット缶:425g/1700g、デキストロース:250g/1kg、総仕込み量:23ℓで、アルコール度数:0.9
お水はスーパーの純水サービスを使いました。大ボトルを持ってなかったので、急遽2本買ってスーパー2往復。

電気毛布と電気アンカをあてがい、お湯を入れながら温度を26℃にしました。

そしてイーストを入れ、さらに毛布にくるんで寝かせます。

2時間後と6時間後。

翌朝になったら泡が噴き出てました。(およそ15時間後)

でも夕方になったら泡はもう消えてました(およそ24時間後)

48時間後


電気アンカと電気毛布を両方使って温めてたわけですが、電気毛布「強」だと32℃で少しあたため過ぎでした。

そこからは毛布の温度設定を「3」に変えました。
まだ3日なのに、発酵はもう終わり?

泡も無くなったので瓶詰めの準備をした方が良いんじゃないかと思い、30本ある空きペットボトルを1本ずつ消毒しました。
消毒は5分ということですが、きっちり計るわけでもなく、2日がかりで気づいた時に入れ替えて全部終わらせました。

天気見合いで弱にしたり強にしたりで調整します。

結局7日でボトル詰めを行うことにしました。

カーボネーションドロップ(糖分)を2個入れて、中にビールを注ぎます。

合計32本できました。
電気毛布を下に敷き、上から毛布を掛けて二次発酵します。

二次発酵は2週間ぐらい行うと説明書には書かれてたのですが、5日しかしなかったです。
発酵した際に発生した二酸化炭素(炭酸)でボトルはカチカチになり、特にお茶用ペットボトルは底がまん丸に膨らんでしまって立たなくなりました。

冷蔵庫で冷やして、いただきま~す。
感想は こっちのブログ に書きました。

2020年7月16日木曜日

参鶏湯がゆ

圧力鍋で調理します。
参鶏湯のレシピを参考にして作ったところ、お米の分量を間違えてお粥になりました。

用意するもの
手羽元:6本
ねぎ:1/3ぐらい
餅:2コ
米:2合
にんにく:3片
しょうが:3片
クコの実:7~10粒ぐらい

調理手順
手羽元:塩を振ります。


クコの実:取り出して準備
にんにく3片:細かく切ります。
しょうが3片:細かく切ります。
ねぎ:細かく切ります。

こんな感じですね。

お餅とお米。

お餅2個もこのように切っておきます。


水は1ℓぐらい、料理酒:200mlぐらい、具材を全てを突っ込みに火にかけます。
※米2合は結果的にちょうど良かったけど、焦げる寸前だったので注意。

火にかけます。
ツマミがくるくるしだしたら弱火にして15分。

圧力が抜けたら開けて中身をチェックします。

できたら完成。いただきま~す。